メディカルエリア(2年生)看護計算

メディカルエリア(2年生)は、大学・専門学校の先生方による講義や体験授業の予備日を活用し、基礎学力の見直しに取り組んでいます。

メディカルエリアでは、医療職に必要となる数学の基礎を学習します。計算力を身に付けるだけでなく、実際の医療現場でどのように活用されるのかをイメージできるよう、実践的な内容を取り入れていく予定です。

今後は、点滴の滴下速度の計算や薬剤量の計算など、医療現場で活用される内容を取り入れながら、医療職に必要な知識や考え方を学んでいきます。